子ども時代の食生活は成人後も影響を及ぼす、食事の栄養バランス改善が必要と研究者が主張
体が成長する子どもの時期には栄養バランスのいい食事が重要だということは多くの人が理解していますが、たとえ先進国であっても子どもが十分な栄養バランスの食事をとっていないケースは多いとのこと。「子ども時代の食生活は成長期だけでなく成人後にも影響を及ぼすため、大人や学校が積極的に栄養バランスの改善に乗り出すべき」と、イギリス・ティーズサイド大学の理工学部研究員のケリー・ローズ氏が主張しています。

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Source: agora
子ども時代の食生活は成人後も影響を及ぼす、食事の栄養バランス改善が必要と研究者が主張