不要なメールの送受信が大量の二酸化炭素を排出しているとの指摘
近年は地球温暖化などの気候変動が人々の生活や自然環境を脅かしており、二酸化炭素をはじめとする温室効果ガスの排出量を減らそうとする取り組みが急務です。そんな中、イギリスに本拠を置くエネルギー小売企業のOvo Energyが、「不要なメールの送受信によって毎年1万6000トンもの二酸化炭素が排出されている」と主張しています。

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Source: agora
不要なメールの送受信が大量の二酸化炭素を排出しているとの指摘