60年前に打ち上げられた1基の人工衛星から現代の天気予報は始まった
地球の大気で起こるさまざまな現象を学ぶ「気象学」の研究を進めることで、人類は家にいながらにして明日やあさっての天候を知ることができるようになりました。気象学が大きく進歩したのは70年以上前に作られたコンピューターと60年前に打ち上げられた1基の小型衛星がきっかけだったと、IT系ニュースメディアのArs Technicaが解説しています。

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Source: agora
60年前に打ち上げられた1基の人工衛星から現代の天気予報は始まった