「ブラックリスト」「マスター/スレイブ」というプログラミング用語が「人種差別的」として言い換えられつつある
「ブラック・ライヴズ・マター(BLM)」を合い言葉に黒人差別への抗議を訴える運動が2020年5月から急速に広がっています。その中で、プログラミングの世界で使われている「マスター/スレイブ」や「ブラックリスト/ホワイトリスト」などの言葉が言い換えられ始めていることが報じられています。

続きを読む…

Source: agora
「ブラックリスト」「マスター/スレイブ」というプログラミング用語が「人種差別的」として言い換えられつつある