CHUWIから手のひらサイズ世界最小クラスの4K対応ミニPC「LarkBox」のクラウドファンディングがIndiegogoでスタート

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CHUWI(ツーウェイ)は、2020年6月23日(火)23:00よりIndiegogoにて、新ミニPC「LarkBox」のクラウドファンディングを開始した。

LarkBoxのサイズは61×61×43mm。手のひらで包み込める小さなボディで、どこに置いても邪魔にならない。VESAマウントに対応しているので、ディスプレイの背面に取り付けてオールインワンPCとしても使える。

そのほか、ご自宅で4Kテレビに接続して映画鑑賞、会社でプレゼン資料の投影、またデジタルサイネージや監視カメラ用のPCにもぴったりだ。

インテルCeleron J4115プロセッサとUHDグラフィックス600を搭載。 4K画質の映像もストレスなく楽しめる。

内蔵した6GB LPDDR4メモリ+128GB eMMCストレージのおかげで、 LarkBoxは複数のタスクを迅速に切り替えて作業効率をアップできる。また、アクティブ放熱ファンと豊富なポートを装備しており、さまざまなデバイスを接続可能だ。

■製品詳細
製品名:LarkBox
OS:Windows10/Linux
サイズ:61x61x43(H)mm
重量:127g
CPU:Intel(R) Celeron J4115
GPU:UHD Graphics 600
メモリ:LPDDR4 6GB
ストレージ:128GB eMMC
WiFi:802.11a/ac/b/g/n(2.4GHz/5GHz)
Bluetooth: 5.1
インターフェース:USB-A 3.0×2、 HDMI、 Type-C(充電口)、 128GB Micro SD、 3.5mmイヤホンジャック
増設(付属なし): M.2 2242サイズSATA SSD(最大2TB)

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Source: ITlifehack
CHUWIから手のひらサイズ世界最小クラスの4K対応ミニPC「LarkBox」のクラウドファンディングがIndiegogoでスタート