Googleが「特定のキーワードで検索したユーザー」の情報を警察に流していたことが判明
通例では警察官は犯罪者を特定してから捜査令状を請求し、犯罪者に関する機密情報を収集するものと定められています。しかし、「暴行事件の目撃者が襲撃された」という事件の捜査に対して、Googleが被害者の住所を検索したユーザーの情報を警察当局に提供していたと判明。警察が犯罪者を特定する前に機密情報を収集していたことが明らかになりました。

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Source: agora
Googleが「特定のキーワードで検索したユーザー」の情報を警察に流していたことが判明